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【中野エリア徹底ガイド】新宿至近のサブカル都市が大変貌!中野駅周辺で進む再開発プロジェクトを徹底解説

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2026.06.30 更新記事

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中野エリアの再開発紹介

JR中央・総武線と東京メトロ東西線が乗り入れ、新宿駅まで約5分という好立地の中野
「中野ブロードウェイ」に代表されるサブカルチャーの街として知られていますが、2012年の警察大学校跡地の再開発「中野四季の都市(まち)」を機に、大学やオフィスが集まる新たなビジネス拠点としても存在感を高めてきました。

そんな中野エリアは今、中野駅を取り囲むように複数の再開発が同時進行しており、街全体が大きく生まれ変わろうとしています!
シンボルだった「中野サンプラザ」跡地を含む新北口エリアの再整備をはじめ、南口・西側・囲町など、各方面でまちづくりが動き出している状況です。

今回は、中野エリアの街の特徴から、現在進行している再開発プロジェクト、すでに竣工した代表的なビル、そしてオフィス移転の観点で見た注目ポイントまで、まとめてご紹介します。
中野エリアへの移転をご検討中の方はもちろん、中野駅周辺の今後の街づくりを知りたい方も、ぜひ参考にしてみてください。

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中野エリアの再開発情報について詳しく知りたい方
再開発の大型ビルや新築ビルに興味のある方
中野エリアでオフィスをお探しの方
新築大型オフィスへの移転をご検討中の方

中野エリアについて

中野エリア

中野エリア

中野エリアは、JR中央・総武線と東京メトロ東西線が乗り入れる「中野」駅を中心とした、東京都中野区のビジネス・商業・住宅複合エリアです。
JR中央線快速で新宿駅まで約5分、東京駅まで約20分という都心アクセスの良さに加え、東西線でそのまま大手町・日本橋方面へ乗り入れられる利便性の高さも魅力。

中野といえば「中野ブロードウェイ」を中心としたサブカルチャー・アニメの街として全国的に有名ですが、街の姿はこの10数年で大きく変わってきました。
2012年に旧警察大学校跡地で誕生した「中野四季の都市(まち)」では、オフィスや複数の大学キャンパス、中野四季の森公園などが整備され、新たなオフィス拠点としても注目されています。

現在は、シンボルだった「中野サンプラザ」跡地を含む新北口エリアの再整備をはじめ、中野駅を取り囲むように複数の再開発が同時進行中です。
サブカルの個性を残しながら、オフィス・住宅・商業・文化が融合する街へ大きく変貌しようとしています。

オフィス移転目線での中野エリアの特徴

【強み】
交通利便性の高さ
JR中央線快速で新宿まで約5分、東京メトロ東西線で大手町・日本橋方面へ直通と、中野は都心への利便性の高さが大きな強みです。
新宿エリアに近いコストバランスの良い拠点を探す企業にとって、おすすめの候補地となります。

コンテンツ・IT企業との親和性
アニメ・サブカルチャーの集積地として知られる中野は、コンテンツ系やIT・クリエイティブ系の企業との親和性が高いエリアです。
「中野四季の都市」には大学やオフィスが集まり、産学が近い環境で人材採用や連携を進めやすい点も魅力です。

再開発による“伸びしろ”が大きい
中野駅周辺では、新北口・南口・西側・囲町など各方面で再開発が進行しています。
駅機能の強化や歩行者ネットワークの整備により回遊性が向上し、今後の街の成長余地が大きいエリアとして注目されています。

【弱み】
現時点では、中野エリアは大規模・新築の賃貸オフィスの選択肢がまだ限られている点に注意が必要です。
シンボルである新北口エリアの再整備計画が見直し中であることもあり、大規模オフィスの本格的な供給には時間がかかる見込みとなっています。
まとまった面積をすぐに確保したい場合は、隣接する新宿・中野坂上エリアなども含めて検討するのがおすすめです。

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中野エリアの今後の再開発について

中野駅周辺では、駅を取り囲むように複数の再開発が同時進行しています。
新北口エリアの再整備計画は見直しが進められている一方、囲町地区や駅西側の整備は着実に進んでおり、街全体が段階的に更新されていきます。

ここからは、中野エリアで進んでいる主要な再開発プロジェクトを竣工済もあわせてご紹介します!

中野駅新北口駅前エリア(区役所・サンプラザ地区)再整備

サンプラザ中野

中野サンプラザ

中野駅周辺、中野サンプラザや中野区役所の敷地を含む約2.3haの広さで進められている再開発事業です。
当初の計画では、オフィス・住宅・商業エリアを含む高層棟と、ホール・ホテルなどエリアマネジメント施設を含む低層棟の2棟のツインタワーが建設予定でした。

工事費の高騰や計画変更などにより、一旦白紙となりましたが、2027年2月に再開発の基本方針をまとめた「再整備事業計画」を改定する予定となっています。

中野エリア最大の注目プロジェクトが、シンボル施設「中野サンプラザ」跡地などを含む「中野駅新北口駅前エリア(区役所・サンプラザ地区)再整備」です。
旧中野サンプラザ(地上21階・高さ約92m/1973年竣工、2023年7月閉館)と、新庁舎へ移転した旧中野区役所の跡地などを含む、約5.2haの大規模な再整備となります。

当初は、代表事業者の野村不動産を中心とするグループにより、地上60階・高さ約250m(最高約262m)の超高層複合施設と、最大7,000人規模の大規模集客交流施設(ホール)を整備する計画でした。
しかし、資材費・労務費の高騰で想定工事費が当初予定より大幅に膨らみ、2024年10月に施行認可申請が取り下げられ、2025年に事業者との基本協定が解除されて計画は白紙となりました。

現在、中野区は再整備事業計画の見直しを進めており、2027年2月をめどに見直し案を作成し、2027年度に新たな民間事業者を公募・選定する方針を示しています。
ホールの規模や、住宅・オフィス・商業の用途構成なども改めて検討されており、サンプラザ跡地を含むエリアの新たな姿が今後具体化していく見込みです。
※2026年6月時点

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野四丁目地内
最寄駅:JR中央・総武線/東京メトロ東西線「中野」駅
区域面積:約5.2ha(中野四丁目新北口駅前土地区画整理事業/UR施行)
主な用途:ホール(集客交流施設)、オフィス、商業、住宅等(見直し中)
事業者:再公募により選定予定(2027年度予定)
竣工:未定(再整備事業計画を見直し中)

【竣工済】囲町東地区第一種市街地再開発事業(パークシティ中野)

パークシティ中野全体外観写真

全体外観写真(出典:三井不動産ニュースリリースより)

中野駅北西側、「中野四季の都市」の南側で開発されたのが「囲町東地区第一種市街地再開発事業」です。
街区名は「パークシティ中野」で、戸建・集合住宅が密集し道路基盤が未整備だったエリアを、住宅・オフィス・商業からなる複合街区へと更新するプロジェクトです。

A敷地には住宅棟A「パークシティ中野 ザ タワー エアーズ」(地上24階・高さ約99m・545戸)と、オフィス・商業棟「中野M-SQUARE」(地上12階・高さ約60m)が2026年3月に竣工。
B敷地には住宅棟B「ザ タワー ブリーズ」(地上20階・高さ約82m・262戸)が 2026年4月25日に竣工しました。

「パークシティ中野」としては、2026 年 5 月 29 日(金)に街びらきを行い、中野駅や中野四季の都市を結ぶ歩行者ネットワークの形成、防災性の高い市街地の形成も図られています!

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野四丁目地内
用途:住宅、業務、商業、駐輪場、駐車場等
規模:住宅棟A 地上24階/オフィス・商業棟「中野M-SQUARE」 地上12階・高さ約60m/住宅棟B 地上20階
延床面積:約120,545㎡
竣工:A敷地 2026年3月/B敷地 2026年4月(2026年5月26日 街びらき)

囲町西地区第一種市街地再開発事業

囲町西地区第一種市街地再開発事業のイメージパース

イメージパース(出典:東京都HPより)

「パークシティ中野」の西側で進んでいるのが「囲町西地区第一種市街地再開発事業」です。
地上25階・高さ約86〜90m・総戸数約510戸のタワーマンション(街区名「グランドシティタワー中野」)を中心とした再開発で、低層部には店舗や子育て支援施設が配置されます。

囲町東地区と一体となって、無電柱化した区画道路や広場、歩道状空地などが整備され、駅北西側の住環境と歩行者環境が大きく改善される計画です。

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野四丁目地内
用途:店舗、住宅、子育て支援施設、駐車場等
規模:地上25階、塔屋1階、地下1階/高さ約86〜90m
延床面積:約53,680㎡
敷地面積:約6,190㎡
竣工:2029年10月末予定

中野三丁目地区・中野駅西口地区

中野駅の南西側にあたる中野三丁目地区では、独立行政法人都市再生機構(UR)の施行による街区再編・基盤整備が進められています。
中野駅西側の上空活用や駅直近地区を含む一帯は「中野駅西口地区」として位置づけられ、後述する西側南北通路・橋上駅舎・駅ビルの整備とあわせて、駅西側に新たな駅前空間とにぎわいのまちなみを形成する計画です。

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野三丁目周辺
内容:街区再編、基盤整備、駅前広場・歩行者ネットワークの整備等
位置づけ:中野駅西口地区のまちづくり

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中野駅西側南北通路・橋上駅舎・駅ビル(アトレ中野)

中野駅周辺再開発の完成イメージ

道路一体建物イメージ図(新北口駅前広場側)(出典:中野区役所HP)

中野駅では、東西で分断されていた南北を結ぶ西側南北通路と橋上駅舎の整備が進められており、あわせて中野駅西側の線路上空に新たな駅ビル「アトレ中野」が建設されています。

駅ビルは地上5階・高さ約28m(最高約31m)・延床面積約18,354㎡の規模で、2026年12月の開業が予定されています。
中野駅の利便性と回遊性が大きく向上し、駅の東西・南北のアクセスが格段に改善される見込みです。

【物件概要】
所在地:東京都中野区(中野駅西側)
用途:駅ビル(商業等)/西側南北通路・橋上駅舎
規模:地上5階/高さ約28m(最高約31m)
延床面積:約18,354㎡
開業:2026年12月予定

中野四丁目西地区(新北口西エリア)

中野駅新北口エリアの西側にあたる中野四丁目西地区(新北口西エリア)では、区域内の地権者有志により市街地再開発準備組合が設立され、まちづくりの検討が進められています。

現時点では構想・検討段階にあり、建物規模や高さ、スケジュールなどの詳細はまだ公表されていません。
新北口エリアの再整備と連動した、今後の具体化が期待されるプロジェクトです。
※2026年6月時点

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野四丁目地内(新北口西エリア)
用途・規模・高さ・竣工時期:未定(構想・検討段階)
位置づけ:中野四丁目新北口地区まちづくり方針の対象エリア

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中野エリアの竣工済再開発ビル

すでに竣工済の、中野エリアの代表的なオフィスビルもご紹介します!

中野セントラルパーク(中野四季の都市)

中野駅北口の旧警察大学校跡地に、2012〜2013年にかけて整備されたのが「中野四季の都市(まち)」です。
中核となるオフィスビル「中野セントラルパーク サウス/イースト」には大手企業が入居し、中野のオフィス街化を牽引してきました。

明治大学・帝京平成大学・早稲田大学などのキャンパスや、中野四季の森公園も整備され、オフィス・大学・公園が一体となった複合市街地を形成しています。

【物件概要(イースト)】
ビル名:中野セントラルパークイースト
住所:東京都中野区中野4-10-1
交通:JR中央線・JR総武線・東京メトロ東西線「中野」駅徒歩5分
構造:地上/S造(柱CFT造)地下/SRC造・RC造
規模:地下2階/地上10階/塔屋1階
敷地面積:6045.05m² (1828.62坪)
延床面積:39025.17m² (11805.11坪)
基準階面積:2807.32m²(849.21坪)
竣工:2012年3月
エレベーター:オフィス用8基、非常用兼人荷用2基、駐車場用1基
天井高:2900mm ※基準階
駐車場:84台(自走式:31台、機械式:53台)

【物件概要(サウス)】
ビル名:中野セントラルパークサウス
住所:東京都中野区中野4丁目10-2
交通:JR中央線・JR総武線・東京メトロ東西線「中野」駅徒歩5分
構造:地上:S造(柱CFT造)/地下:SRC造(一部RC造)
規模:地下1階/地上22階(塔屋1階含む)
敷地面積:23835.95m²(7210.37坪)
建築面積:8,924m²(2,699坪)
延床面積:151523.55m²(45835.87坪)
竣工:2012年5月
エレベーター:オフィス用30基/駐車場用1基/非常用兼人荷用3基
天井高:2900mm ※2階(ユーティリティオフィス):3,200mm
駐車場:297台[自走式:9台 機械式(平面往復式・地上2段昇降式):288台]
※身障者用駐車場(3台)と荷捌用駐車場(10台)を除く

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ナカノサウステラ(中野二丁目地区)

住友不動産中野駅前イメージパース

住友不動産中野駅前ビル 外観 イメージパース

中野駅南口の駅前で2024年に竣工したのが「中野二丁目地区第一種市街地再開発事業」(街区名「ナカノサウステラ」)です。
オフィス棟の「住友不動産中野駅前ビル」(地上20階・高さ約117m)と住宅棟「中野ステーションレジデンス」(地上37階・高さ約147m・396戸)からなる高層ツインタワーで、住宅棟は中野区で最も高い建物となっています。

オフィス棟は6〜20階がオフィスフロアとなっています。
基準階面積は約1,759㎡・天井高3mの無柱空間が確保された、中野エリアでは希少な大規模ハイグレードオフィスです。
土地区画整理事業と一体で南口駅前広場の拡張も行われ、駅前の交通結節機能と回遊性が向上しました。

【物件概要】
所在地:東京都中野区中野二丁目
構成:住友不動産中野駅前ビル(地上20階・地下2階・高さ約117m/オフィス)、中野ステーションレジデンス(地上37階・地下2階・高さ約147m・396戸/住宅)
延床面積:2棟合計 約99,973㎡
竣工:2024年2月

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これからの中野エリアの変貌

中野駅

中野駅

中野エリアは、サブカルの街としての個性を残しながら、今後は駅を中心に街全体が再構築されていくエリアへと変わっていきます。
どのように変貌していくのか、ポイントをご紹介いたします。

①駅を取り囲む“面”の再開発が進む
中野駅周辺では、新北口(区役所・サンプラザ地区)、北西側(囲町東・西地区)、南口(中野二丁目)、西側(中野三丁目・西口地区)と、駅を取り囲むように複数の再開発が進行しています。
単独のビル建替えではなく、エリア全体が連動して更新されていく点が、これからの中野の大きな特徴です。

②駅機能の強化で東西・南北のアクセスが向上
西側南北通路・橋上駅舎の整備や駅ビル「アトレ中野」の開業により、これまで課題だった駅の東西・南北の移動が大きく改善されます。
回遊性の高い、使いやすい駅へと進化し、街全体の利便性が底上げされていきます。

③サブカルとオフィス・住宅が融合する街へ
「中野ブロードウェイ」に象徴されるサブカルチャーの個性を残しながら、オフィス・住宅・商業・文化が重層的に集積していきます。
“働く・住む・楽しむ”が一体となった街として、中野ならではの魅力がさらに高まっていくでしょう。

④新北口エリアの再整備で街の象徴が生まれ変わる
計画の見直しが進む新北口エリアの再整備は、中野の新たなシンボルとなる可能性を秘めています。
ホールや集客交流施設を含む新たな拠点がどのような姿になるのか、今後の動向に注目です!

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オフィス移転目線での注目ポイント

ポイント

新宿至近のコストバランスの良い立地
新宿まで約5分、大手町方面へも東西線で直通という中野は、都心アクセスと賃料水準のバランスがとりやすいエリアです。
新宿周辺で拠点を探しつつコストも抑えたい企業にとって、おすすめの立地となっています。

②コンテンツ・IT・クリエイティブ企業との相性
アニメ・サブカルチャーの集積地である中野は、コンテンツ系・IT系・クリエイティブ系の企業と親和性が高いエリアです。
採用ブランディングや業界内のネットワークづくりの観点でも、独自の強みを持っています。

③希少な大規模オフィスは早めのチェックを
中野は大規模オフィスの選択肢が限られるエリアです。
「住友不動産中野駅前ビル」のような希少な大規模オフィスや、今後の再開発による新規供給は、早めに動向を押さえておきたいところです。

④街の成長とともに価値が高まる拠点
駅機能の強化や各方面の再開発により、中野の回遊性・利便性は今後さらに向上していきます。
短期の移転だけでなく、街の成長とともに価値が高まっていく拠点として、中長期の拠点戦略に組み込みやすいエリアです。

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まとめ

中野エリアは、新宿まで約5分という好立地にありながら、サブカルチャーの個性と落ち着いた住環境を併せ持つユニークな街です。
シンボルだった「中野サンプラザ」跡地を含む新北口エリアの再整備をはじめ、囲町地区や駅西側の整備など、駅を取り囲むように複数のプロジェクトが進行しており、街全体が大きく生まれ変わろうとしています。

新北口エリアの再整備計画は見直し中ですが、囲町東地区(パークシティ中野)や駅ビル「アトレ中野」など、着実に形になりつつあるプロジェクトも多くあります。
オフィス移転の観点でも、新宿至近の立地・コンテンツ企業との親和性・街の成長性といった魅力がそろい、これから注目度が高まっていくエリアといえるでしょう。

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代表取締役 原島雄一郎

この記事を書いた人

代表取締役 原島雄一郎

1989年からオフィスビルの仲介営業に従事。2004年に株式会社ライヴェックスを創業して以来現役職。2025年3月で業歴36年 。

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