【オフィスビル紹介】日本橋駅直結のランドマーク「日本橋一丁目三井ビルディング」の魅力とは?
オフィス移転仲介のプロがご紹介する、オフィスビル紹介シリーズ!今回は、日本橋エリアで物件をお探しの方にぜひチェック
東京都内では現在複数の大型再開発プロジェクトが進行しておりますが、千代田区霞が関一丁目と港区虎ノ門一丁目にまたがる「霞が関・虎ノ門地区」でも、新たな再開発計画が動き出しています。
中央日本土地建物株式会社が事業主体として参画する「霞が関・虎ノ門地区」の開発計画は、国家戦略特区の都市再生プロジェクト。
特徴としては、虎ノ門駅周辺の交通結節機能を補完する“ラストワンピース”として位置づけられていることです。
駅前広場や地下歩行者ネットワークの整備に加え、オフィス、ビジネス支援施設、交流機能などが導入される「霞が関・虎ノ門地区」。
今回は、そんな「霞が関・虎ノ門地区」の開発計画について詳しくご紹介いたします。
プロジェクト概要や霞が関・虎ノ門エリアの特徴、そしてオフィス移転を検討する企業が注目すべきポイントを、仲介会社目線で詳しく紹介しますよ♪
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\この記事はこんな人へおすすめ/
・「霞が関・虎ノ門地区」の開発計画について詳しく知りたい方
・霞が関・虎ノ門地区エリア周辺の再開発や新築ビルに興味のある方
・東京の都市開発エリアでオフィスをお探しの方
・新築大型オフィスへの移転をご検討中の方
完成イメージ(中央日本土地建物グループ ニュースリリースより)
「霞が関・虎ノ門地区」は、東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅に近接する約1.4haの区域で進められている開発計画です。
虎ノ門駅周辺に残された都市基盤整備の“最後のピース”を担う案件として整理されており、交通結節機能や災害対応力の強化を図ります。
また、地域の個性を伸ばす機能の導入や新たなランドマークとなる駅まち空間・歩行者ネットワークの整備等を通じて都市再生に取り組みます。
A地区とB地区の2棟のオフィスビルが建設され、竣工は2036年度を目指して進められています。
ポイント
駅前空間、地下動線、防災、環境性能、ビジネス支援機能まで一体的に更新する点が本計画のポイントです。
霞が関・虎ノ門エリア
霞が関・虎ノ門エリアの最大の特徴は、霞が関の官庁街と虎ノ門のビジネス街が地続きでつながっている点です。
「霞が関」は国の立法・司法・行政の中枢管理機能が集積するエリアとなっており、「虎ノ門」は虎ノ門ヒルズを中心とした再開発が進み、東京の新たなグローバルビジネスセンター形成が続いています。
今回の計画地は、官民双方の中枢機能が交わる希少なポジションです。
計画地そのものは虎ノ門駅北側に位置し、外堀通りや虎ノ門交差点、既存地下歩道と密接に関わる場所となっています。
位置図・配置図
「霞が関・虎ノ門地区」の開発計画では、駅前広場、交通広場、地下接続、外堀の歴史性を踏まえた緑豊かな歩行者ネットワークの形成が打ち出されています。
オフィスビルの新設をはじめ、駅と街の使い勝手を再設計する計画となっていますね!
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A地区の断面図
計画はA地区とB地区で構成されています。
地区全体の延べ床面積は約161,200㎡で、このうちA地区は約151,800㎡、B地区は約9,400㎡となっています。
A地区は地上28階・地下4階、最高高さ約179mで、用途は事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場等を想定。
B地区は地上12階・地下2階、最高高さ約60mで、事務所、店舗等を導入する計画です。
スケジュールは、A地区については2036年度に竣工を予定しています。
※スケジュールは今後変更となる可能性があります。
【物件概要】
住所:東京都千代田区霞が関一丁目、東京都港区虎ノ門一丁目各地内
敷地面積:約7,320㎡(A地区)/約750㎡(B地区)
規模:地上28階・地下4階(A地区)/地上12階・地下2階(B地区k)
用途:事務所、店舗、ビジネス支援施設、駐車場等(A地区)/事務所、店舗等(B地区)
竣工:2036年度予定
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「霞が関・虎ノ門地区」における開発計画の特徴をご紹介します。
緑豊かな地上地下一体の駅前広場の整備イメージ
①駅まち一体の都市基盤整備による「虎ノ門」駅周辺の交通結節機能の強化
・駅出入口や駅施設の敷地内移設、虎ノ門駅北側の改札外コンコース拡幅、ホーム拡幅、バリアフリー動線の整備、虎ノ門交差点下の地下歩道との接続
・先行して整備されてきた「虎ノ門ヒルズ駅」方面の地下歩行者ネットワークを延伸
②「虎御門(とらのごもん)」の歴史性をふまえた、地域のシンボルとなる駅まち空間の形成
・駅前広場では緑豊かで快適な屋内空間を整備し、クールスポットや災害時の一時滞留スペースとしても機能
・「虎ノ門」駅とシームレスに接続し、人々の移動を支える、タクシー・コミュニティバス等の多様な交通機能を備えた交通広場を整備
③外堀の歴史性をふまえたエリア間連携を強化するネットワーク形成
・外堀跡の道路環境整備を行い、周辺とつながる東京の新しい緑のネットワークを形成
・ウォーカブルな歩行者空間の形成により、周辺の駅との接続性を強化
・街路樹や植栽帯も整備され、ヒートアイランド現象への対応など環境にも配慮
①新技術の社会実装等による国際競争力向上を実現
・官民一体で国際標準化・規格発行などの幅広いルール形成を促進する「(仮称)グローバル官民連携 HUB」を整備
・新技術開発を市場創出に繋げビジネス活性化を図る
・グローバル市場において欧米主導でルール形成が進む現状を打破し、日本企業の競争力向上に寄与
②エリアのイノベーション創出力を高める居住・滞在機能及び交流機能の整備
・主にスタートアップを対象とした居住・滞在機能、イベントスぺ―スなど交流機能の整備
・既存のシェアオフィス事業とも連携を行い、コミュニティ形成・発展のためのプラットフォームを導入
①環境負荷低減に向けた取り組み
・環境ボイド等の自然エネルギー活用等による環境負荷の低減
・ゼロエミッション東京の実現に向け、脱炭素化と電力需給のひっ迫回避に対応する HTT の取り組み
②駅直近地区/緊急輸送道路沿道地区にふさわしい防災性の確保
・鉄道利用者等の屋外滞留者や帰宅困難者を受け入れる一時滞留スペースおよび一時滞在施設を整備
・非常用発電設備等による災害時の 72 時間電力確保等
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続いて、オフィス移転目線での注目ポイントをご紹介いたします!
霞が関エリア
オフィス移転を考えた時に、まず注目したいのは立地の質です。
日本の中枢機関となる官公庁が集積する「霞が関」とグローバルビジネスセンター形式が進んでいる「虎ノ門」に隣接した立地はビジネスにおいてかなり注目度が高いエリアです。
政策や規制対応との接点が多い業種、対外発信を重視する企業、スタートアップや新規事業部門との接点を持ちたい企業にとってもおすすめの立地となっています。
今回の「霞が関・虎ノ門地区」における開発計画本計画は、新築ビルの建設だけでなく、官民一体で国際競争力向上に資する都市機能も導入されます。
すでに大企業の本社機能や官公庁などが集まるエリアではありますが、再開発が進むと今後ますますビジネスエリアとしての注目度が高まることでしょう。
もう一つのポイントは、駅前基盤も大規模に整備されることです。
移転検討時には専有部の面積や賃料に目が向きがちですが、実際には駅から建物までの動線、乗り換え、バリアフリー性、災害時の受け皿などが社員満足度やBCPに大きく影響します。
今回の計画では、ビル単体ではなく“街区性能”を高める整備が含まれています。
駅まち広場や駅内の動線が整備されることで、通勤アクセスやランチタイム・退勤後も楽しめる環境が向上され、社員満足度アップにも繋がりそうですね!
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今回ご紹介した「霞が関・虎ノ門地区」における開発計画をはじめ、周辺のエリアでは多数の再開発プロジェクトが進行しています。
すでに竣工したビルもあわせてチェックしてください!
国家戦略特別区域計画の特定事業に指定された再開発事業で、「OPEN INNOVATION GATE」をコンセプトに掲げられています。
虎ノ門にさまざまな出会いと新しい閃きを生み出す次世代型ワークプレイスと共創の場のひとつとして、地上29階建ての超高層ビルが誕生します。
虎ノ門駅直結で、2027年10月に竣工予定となっています!
【物件概要】
所在地:東京都港区虎ノ門一丁目1000番(地番)
竣工:2027年10月末(予定)
構造:鉄骨造(一部鉄骨鉄筋コンクリート造・鉄筋コンクリート造)
規模:地下4階・地上29階建・塔屋1階/171.31m
耐震性能:中間層免震構造
延床面積:119,896.26m²(36,268.61坪)
駐車場:平置き39台(うち、荷捌き10台、身体障害者用1台)、機械式56台
【アクセス】
■東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」直結
■東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」地下通路直結
■東京メトロ千代田線・丸ノ内線・日比谷線「霞ケ関駅」徒歩4分
■都営地下鉄三田線「内幸町駅」徒歩5分
■JR線・東京メトロ銀座線・都営浅草線・ゆりかもめ「新橋駅」徒歩9分
【2027年10月竣工予定】虎ノ門駅の直上に立地!「⻁ノ門一丁目東地区第一種市街地再開発事業(TORANOGATE)」新しい閃きが生まれる最先端オフィスが誕生!
https://www.livex-inc.com/office_and/marketprice/toranogate/
約110万㎡という圧倒的なスケールを誇る大規模複合再開発プロジェクト。
2026年4月、街区名称が「HIBIYA CROSSPARK(日比谷クロスパーク)」に決定しました。
オフィス・商業・ホテル・住宅・公共施設・広場を融合させ、緑と都市がシームレスにつながる“パークインシティ”を目指します。
北地区・中地区・南地区の3つのブロックで構成されており、それぞれの地区で46階~48階の超高層ビルが建設される予定です!
南地区の「サウスタワー」が2028年度、次いで北地区の「ノースタワー」が2030年度、中地区の「NTT日比谷タワー」が2031年度に完成予定。
最後に北地区の「帝国ホテル 新本館」が2036年度に完成予定となっており、全体の完成は2037年度以降を予定されています。
【物件概要:北地区(ノースタワー、帝国ホテル新本館)】
事業者は株式会社帝国ホテル、三井不動産株式会社です。
■ノースタワー
延床面積:約27万㎡
高さ:約230m
規模:地上46階/地下4階
用途:オフィス、商業、サービスアパートメント、賃貸住宅等
完成予定:2030年度
■帝国ホテル 新本館
延床面積:約15万㎡
高さ:約145m
規模:地上29階/地下4階
用途:ホテル、宴会場等
完成予定:2036年度
【物件概要:中地区(NTT日比谷タワー)】
事業者:NTT都市開発株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社
敷地面積:約2.2ha
延床面積:約36万㎡
高さ:約230m
規模:地上48階/地下6階
用途:オフィス、商業、ホテル、ホール、宴会場、産業支援施設等
完成予定:2031年度
【物件概要:南地区(サウスタワー)】
事業者:第一生命保険株式会社、中央日本土地建物株式会社、東京センチュリー株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社、TF内幸町特定目的会社
敷地面積:約1.9ha
延床面積:約29万㎡
高さ:約230m
規模:地上46階/地下3階
用途:オフィス、商業、ホテル、ウェルネス
完成予定:2028年度
HIBIYA CROSSPARK(日比谷クロスパーク)とは?日比谷公園をつなぐ日比谷・内幸町再開発の全貌とオフィス移転の注目ポイント【TOKYO CROSS PARK構想】
https://www.livex-inc.com/office_and/marketprice/tokyo-cross-park/
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外観イメージ
1967年に竣工した「三会堂ビル」の建て替えです。
地上19階・地下2階建てのオフィスビルっで、オフィスフロアの基準階は1フロア約390坪の広々とした無柱空間!
1階には上質で開放感あふれるエントランスホールと各種店舗、2階・3階には約400㎡のホールと大小7つの会議室からなるコンファレンス施設も併設されています。
オフィスフロアは4階~18階です。
BCPサポートやカーボンニュートラル実現に向けた環境への取り組みも行っています。
【物件概要】
所在地:東京都港区赤坂一丁目901番2(地番)
交通:東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王」駅徒歩3分/東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅徒歩6分/東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ」駅徒歩7分/東京メトロ丸の内線・千代田線「国会議事堂前」駅徒歩7分
主要用途:事務所、コンファレンス施設、店舗、飲食店、駐車場
敷地面積:3,280m2
延床面積:34,816m2
規模:地上19階/地下2階
構造:S造(柱CFT造)、SRC造、RC造、制震構造
竣工:2027年9月予定
外観 イメージ
日比谷線「虎ノ門ヒルズ」駅と森ビルが一体的に開発した多用途複合超高層タワーで、2023年7月に竣工しました。
「虎ノ門ヒルズステーションタワー」が加わり、「虎ノ門ヒルズ」全体は区域面積約7.5ha、延床面積約80万㎡という広さとなりました。
A-1街区は、事務所、ホテル、商業施設、情報発信拠点「TOKYO NODE」にて構成された地上49階建ての超高層大型ビル。
A-2街区(グラスロック)は地上4階・地下3階(30m)で店舗がメインとなっています。
A-3街区(虎ノ門ヒルズ 江戸見坂テラス)は地上12階・地下1階(70m)で事務所、住宅、店舗などで構成されます。
【物件概要】
住所:東京都港区虎ノ門1丁目、2丁目の一部
規模:地上49階/地下4階(虎ノ門ヒルズステーションタワー)
高さ:約266m(虎ノ門ヒルズステーションタワー)
竣工:2023年7月
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虎ノ門アルセアタワー 外観
地上38階・地下2階、2025年2月竣工の高層オフィスビルです。
東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅・日比谷線「虎ノ門ヒルズ」駅徒歩3分、「溜池山王」駅も徒歩5分圏という、4駅5路線が利用可能な好立地!
基準階貸室面積は約1,000坪超、無柱・整形のレイアウトしやすいオフィス構造です。
フィットネス施設・シェアオフィス・会議室・コンシェルジュサービス・22階スカイラウンジなど、多目的ワーカーサポート機能も充実していますよ!
旧虎の門病院を解体後、跡地に虎ノ門アルセアタワーが建設されました。
業務棟(虎ノ門アルセアタワー)・病院棟(新虎の門病院)・アネックス棟からなり、周辺には広場や緑道が整備されています。
【物件概要】
住所:東京都港区虎ノ門二丁目105番
規模:地上38階/地下2階
高さ:約180m
竣工:2025年2月14日
赤坂ツインタワー跡地を中心とした国家戦略特区の大規模複合再開発プロジェクトで、2025年10月に竣工しました。
敷地面積は約5,000 坪で、オフィス・ホテル・住宅・店舗・産業育成施設・神社等で構成された大型ビルです!
街区名は「東京ワールドゲート」、建物名は「赤坂トラストタワー」となっています。
【物件概要】
住所:東京都港区赤坂2-17-22
交通:東京メトロ銀座線・南北線「溜池山王駅」 / 東京メトロ千代田線・丸の内線「国会議事堂駅」直結
敷地面積:約13,102.25㎡
延床面積:約209,436.75㎡
構造:鉄骨造、一部SRC造、一部RC造
規模:地上43階/地下3階
駐車場:有り
竣工:2025年10月(一期竣工2024年8月、二期竣工2025年10月)
【オフィスビル紹介】駅直結!「 東京ワールドゲート赤坂 赤坂トラストタワー」の魅力を徹底解説!
https://www.livex-inc.com/office_and/tokyo/akasaka-trust-tower/
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今回は「霞が関・虎ノ門地区」における開発計画についてご紹介しました。
虎ノ門駅前の交通結節機能を補い、地下の歩行者ネットワーク延伸・駅前広場や防災性能の整備など、駅まち一体で整備される再開発事業です。
虎ノ門駅周辺の歩行者ネットワーク延伸や駅前広場の整備によって、東京の新たなランドマークとなる都市基盤となることが期待されます!
また、官公庁が集積する「霞が関」と国際的なビジネスエリアとして注目度の高い「虎ノ門」エリアに近接する立地も、オフィス移転の視点では魅力的ですね。
すでに周辺では、虎ノ門ヒルズ群やTORANOGATE、東京ワールドゲートなどの再開発が連なっており、移転を検討する際は、エリア全体の競争力で判断する視点がいっそう重要になりそうです。
物件の空き情報や移転に関するご相談など、お気軽にお問合せください!
また、移転エリアのご検討の際は、ぜひ弊社作成の再開発マップもご活用ください▼
【無料】2026年最新「再開発マップ」公開!東京都心の再開発情報が一目で分かる!≪注目プロジェクトもご紹介≫
https://www.livex-inc.com/office_and/marketprice/redeveropment-map/
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東京都内の再開発プロジェクトをまとめています。
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この記事を書いた人
代表取締役 原島雄一郎
1989年からオフィスビルの仲介営業に従事。2004年に株式会社ライヴェックスを創業して以来現役職。2025年3月で業歴36年 。
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2022.04.26