【オフィスビル紹介】青山一丁目駅徒歩1分「ヒューリック青山外苑東通ビル」を徹底解説!希少な大型オフィス
オフィス移転仲介のプロがご紹介する、オフィスビル紹介シリーズ!今回は、青山一丁目エリアで物件をお探しの方にぜひチェ
2026年9月10日(木)、東京駅八重洲口の目の前に「TOFROM YAESU(トフロム八重洲)」が開業しました。
地上51階・高さ約250mの「TOFROM YAESU TOWER」を中心に、オフィス・商業・劇場・医療・バスターミナルが一体となった大規模複合再開発です。
開業初日には商業ゾーン「TOFROM YAESU Shop & Restaurant」の55店舗が一斉にオープンしました!
今回は開業直後の「TOFROM YAESU」へ編集部が足を運び、実際に見てきた様子をレポートします。
オフィスワーカー目線での使い勝手や、移転を検討する企業が知っておきたいスペックまで詳しくご紹介します!
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CONTENTS
\この記事はこんな人へおすすめ/
・TOFROM YAESU(トフロム八重洲)について詳しく知りたい方
・東京駅周辺・八重洲エリアで新築ビルへの移転をご検討の方
・東京の再開発プロジェクトについて知りたい方
・大型高層ビルの竣工情報を知りたい方
・TOFROM YAESU(トフロム八重洲)は、2026年9月10日(木)に開業した東京駅直結の大規模複合再開発です。
事業主体は東京建物ほかの再開発組合で、事業名称は「東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業」。
・建物は地上51階・高さ約250mの「TOFROM YAESU TOWER」(B地区)と、地上10階・高さ約45mの「TOFROM YAESU THE FRONT」(A地区)の2棟構成です。
・商業ゾーン「TOFROM YAESU Shop & Restaurant」は約6,000㎡・最終68店舗。
9月10日時点ではTOWER内の55店舗が開業し、残りは2026年冬以降に順次開業します。
・目玉は2階の専門店ゾーン「YAESU 東京界」(12店舗)と、約1,200㎡の吹き抜け広場「檜物町スクエア」です。
・バスターミナル(2026年3月20日)、劇場(5月1日プレオープン)、医療施設(6月30日)は先行開業済みで、9月10日の商業ゾーン開業により全体がそろいました。
・オフィスはTOWERが基準階約760坪・天井高2,900mm、THE FRONTが基準階約250坪超・天井高2,800mm。
13階・14階のオフィスサポートフロアと41階の高層ラウンジが共用部として使えます。
・開業直後は非常に混雑しています。
編集部が訪問した際、ランチタイムは飲食店に長蛇の列ができ、30分以上の待ち時間が発生している店舗もありました。昼休みの限られた時間で利用する場合は注意が必要です。
施設名称:TOFROM YAESU(トフロム八重洲)
開業日:2026年9月10日(木)※商業ゾーン
所在地:東京都中央区八重洲一丁目6番1号/9番1号
事業名称:東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業(A地区・B地区)
構成:TOFROM YAESU TOWER(B地区)/TOFROM YAESU THE FRONT(A地区)の2棟
主要用途:事務所、店舗、劇場・カンファレンス、医療施設、バスターミナル、住宅
商業ゾーン:TOFROM YAESU Shop & Restaurant(約6,000㎡・68店舗予定)
アクセス:JR「東京駅」直結(八重洲地下中央口・八重洲地下街経由)
「TOFROM(トフロム)」は、英語の「TO(〜へ)」と「FROM(〜から)」を組み合わせた造語です。
世界中のヒト・モノ・コトが八重洲へ集まり(TO)、ここから新たな価値が発信されていく(FROM)という思いが込められています。
ロゴは結び目がモチーフで、3本の結び目は八重洲の「Y」を表しています。
■住所
東京都中央区八重洲一丁目6番1号(TOWER)/一丁目9番1号(THE FRONT)
■電車でのアクセス
・JR「東京駅」八重洲地下中央口から八重洲地下街(ヤエチカ)経由で直結
・東京メトロ銀座線「京橋駅」徒歩約4分
・東京メトロ東西線「日本橋駅」徒歩約5分
■高速バスでのアクセス
地下に「バスターミナル東京八重洲」第2期エリアが直結
編集部
地上に出ることなく施設内まで到達できるため、雨の日でも傘を使わずに移動できます。
毎日通勤するオフィスワーカーにとっては、この点がかなり大きいと感じました!
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「TOFROM YAESU Shop & Restaurant」は、飲食店を中心に68店舗が集まる約6,000㎡の商業ゾーンです。
TOWERの地下階〜4階と、THE FRONTの地下階〜2階にまたがって展開されています。
コンセプトは「個性がつながり、新しきが生まれる」。
江戸城の城下町として発展した八重洲の路地裏文化を、現代的に再編集した構成となっています。
開業初日の時点ではTOWER内の55店舗がオープンしており、THE FRONT側の店舗は2026年冬以降の順次開業となります。
訪問される際はこの点にご注意ください。
TOFROM YAESUの特徴は、再開発前からこの地で営業していた老舗が、装いを新たに再開業している点です。
【店舗例】
老舗(八重洲で愛されてきた店)
創業170年超の伝統割烹「割烹 嶋村」
創業70年超の本格中華「Tai Kou Rou TOKYO」
など
新店(東京各所の人気店)
ミシュラン一つ星「天 よこた」の新店舗「天よこた 明日へ」
ミシュラン一つ星「焼鳥 おみ乃」の新店舗「焼鳥 おみ乃 雫」
など
再開発というと街の記憶が失われがちですが、ここでは長年営業してきた店がそのまま戻ってきています。
八重洲で働いてきた人にとっては、なじみの店が新しいビルで続いていることに安心感があるのではないでしょうか。
多くの名店が集結しています
商業ゾーン2階には、12の名店が集まる専門店ゾーン「YAESU 東京界(ヤエス トウキョウカイ)」があります。
ミシュラン一つ星の「天よこた 明日へ」や、ビブグルマン掲載実績を持つ「代官山いっさい喝采」など、商業施設への初出店となる店舗が並びます。
八重洲の路地裏を表現した空間設計で、名店の味を気軽に楽しめる作りになっていました。
接待や会食で使える店が徒歩圏内に集まっていることは、周辺で働く企業にとって実用的なメリットだと感じます。
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開業直後のTOFROM YAESUは、平日でもかなり混雑しています。
編集部が訪問した際の実際の状況をお伝えします。
最も混雑していたのはランチタイムです。
人気の飲食店には長蛇の列ができており、待ち時間が30分以上に達している店舗もありました。
東京駅直結という立地もあり、周辺オフィスのワーカーだけでなく、新幹線の待ち時間を利用する旅行者や、開業を目当てに訪れた人が重なっている状況です。
昼休みが1時間の会社員の場合、往復の移動時間を含めると、待ち時間30分の店舗では昼休み内に食べ終わらない可能性があります。
仕事の合間に立ち寄る予定の方は、以下も参考にしてみてください!
・昼休みが限られている方は、ピークの12時台を避けて11時台前半か13時以降にずらす
・人気店で食事をしたい方は、平日の夜や休日など、時間に余裕のある日に訪問する
・どうしても昼に利用したい方は、予約可能な店舗かを事前に公式サイトで確認しておく
・打ち合わせ前後に立ち寄りたい方は、時間が読めないため、当面は別エリアの店舗も候補に入れておく
TOFROM YAESUは開業からまだ日が浅く、話題性による来館も多い状況です。
また、THE FRONT側の店舗が2026年冬以降の開業となるため、現時点では受け皿となる店舗数が最終形(68店舗)より少ない点も混雑の要因と考えられます。
残りの店舗が開業すれば分散が進む可能性はありますが、当面は余裕を持ったスケジュールで訪問されることをおすすめします。
取材時は開業イベントが行われていました
施設の中心にあるのが、約1,200㎡の広場空間「檜物町スクエア(ひものちょうスクエア)」です。
名称は再開発エリアの旧町名「檜物町」に由来します。
上下階をつなぐ吹き抜けには高さ約7mの高木が植えられ、旧町名にちなんで檜を多く使ったオリジナルの可動式家具(ベンチ・テーブル)が配置されています。
3階までの吹き抜けを使ったイベント会場としての活用も想定されており、各階のステージが立体ギャラリーになります。
ポイント
1階には、日本三大祭りの一つ「山王祭」で檜物町が巡行するお神輿が常設展示されています!
ビルの中で地域の伝統に触れられる、めずらしい展示です。
施設内には、「八重洲通り」「八重洲仲通り」「外堀通り」「さくら通り」の4つの通りを結ぶ3本の接続通路が整備されています。
一般的な商業施設が来館者を館内に誘引して回遊させる構造なのに対し、TOFROM YAESUは多くの店舗を路面側に配置した「外向き」の施設計画を採用しています。
外向きの店舗配置がされています
八重洲の街歩きの延長として施設を通り抜けられるため、周辺ビルからのランチ移動もスムーズです。
通路の一部は、八重洲の移り変わりが直感的にわかる空間デザインが施されており、歩きながら街の歴史の変化を感じられます。
TOFROM YAESU TOWERの外観
低層部の外観は、外壁に凹凸や隙間を設けて積み上げる「箱積み」デザインです。
小規模な建物や路面店が連なる、従来の八重洲らしい風景を立体的に表現しています。
超高層ビルでありながら、足元は圧迫感がなく街に開かれた印象でした。
TOFROM YAESU TOWER ART「人魚の街」
館内では、パブリックアートプロジェクト「TOFROM YAESU TOWER ART:人魚の街」が展開されています。
映画監督・岩井俊二氏が本施設のために書き下ろしたオリジナルストーリーを起点に、8組のアーティストが制作した作品が館内各所に常設展示されています。
海外と日本のつながりや、八重洲に積み重なる時間を描いた内容です。
作品を探しながら歩くと、施設全体が一つの物語空間として楽しめる構成になっています。
東京建物 ぴあ シアター
東京駅前初となる約800席の段床式劇場・カンファレンス施設です。
ぴあ株式会社と株式会社コングレが運営しています。
エンタメ利用だけでなく、MICE(国際会議、展示会、講演会、セミナーなど)の会場としても使えます。
東京駅周辺は大型カンファレンス施設が不足していたため、自社の周年イベントや大規模セミナーを東京駅前で開催したい企業にとっては貴重な選択肢になりそうです!
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移転を検討する企業向けに、2棟のオフィススペックを整理しました。
竣工:2026年2月28日
階数:地上51階・地下4階
高さ:約250m
基準階面積:約760坪
天井高:2,900mm
OAフロア:100mm
床荷重:500kg/㎡(一般ゾーン)/1,000kg/㎡(ヘビーデューティーゾーン)
コンセント容量:60VA/㎡
延床面積:約225,000㎡
基準階面積:約2,512㎡〜2,514㎡(約760坪)
エレベーター:オフィス乗用32基(8基×4バンク)
空調:中央熱源(DHC)、単一ダクトVAV方式
オフィスロビーは4階で、1階の大庇下広場からエスカレーターで直接つながっています。
植栽やデスク・チェアの設置も多く、ロビーでお待ちのお客様も快適にお過ごしいただける環境が整備されています。
また、各フロアには男女別トイレ・給湯室に加え、2か所の「だれでもトイレ」が設置されており、バリアフリーにも配慮されていますよ!
TOFROM YAESU TOWERの空室状況をチェック
竣工:2026年7月15日
階数:地上10階・地下2階
高さ:約45m
基準階面積:約250坪超
天井高:2,800mm(一部下がり天井)
OAフロア:100mm
床荷重:500kg/㎡(一般ゾーン)/1,000kg/㎡(ヘビーデューティーゾーン)
延床面積:約12,220㎡
エレベーター:乗用4基
空調:個別空調(空冷ヒートポンプパッケージ方式)
3階〜10階がオフィス、地下1階〜2階が店舗という構成です。
屋上はルーフトップテラスになっており、東京駅のパノラマビューが広がります。
TOFROM YAESU THE FRONTの空室状況をチェック
TOWERの13階・14階はオフィスサポートフロア、41階は高層ラウンジとして整備されています。
13階のワーカーズラウンジでは、栄養バランスにこだわった健康的なフードメニューが提供され、軽食やドリンクのみのカフェ利用も可能です。
シェアキッチンを活用したイベントや、ランチミーティングに使える会議室も用意されています。
41階のラウンジは眺望が魅力で、打ち合わせにも利用可能です。
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実際に足を運んだ編集部が、働く人の視点で感じたポイントをまとめます。
八重洲地下中央口から地下街経由で直結しているため、雨の日でも濡れずに出社できます。
地下にはバスターミナルもあるため、新幹線・在来線・地下鉄・高速バスがすべて徒歩圏内で完結し、出張の多い企業には大変うれしい環境です。
68店舗(開業時55店舗)の飲食店が同じ建物内にあるため、ランチ・会食どちらも館内で完結することもポイントです。
フロアによって価格帯が分かれているので、日常のランチと取引先との会食を使い分けやすい構成でした。
八重洲エリアは以前から飲食店が豊富ですが、ビル内でここまで揃うのは移転先としての魅力になります。
ただし、開業直後の現在はランチタイムの混雑が激しく、30分以上待つ店舗もあります。
日常使いとして機能するかどうかは、来館者が落ち着き、THE FRONT側の店舗が開業してからの判断になりそうですね。
約800席の劇場・カンファレンス施設が同じビル内にあるため、社内の会議室では収まらない規模のイベントを館内で開催できます。
周年イベント、全社総会、大規模セミナーなどを社外会場を探さずに実施できる点は、実務的にかなり便利です。
檜物町スクエアの可動式家具や、13階・41階のラウンジなど、デスクを離れて過ごせる場所が複数あります。
特に檜物町スクエアは吹き抜けと緑があり、屋内でありながら開放感がありました。
天候に左右されずにリフレッシュできる環境です。
東京駅八重洲口前のオフィスビル群
八重洲は東京駅の東側に広がるビジネス・商業の中心地で、日本橋・京橋と隣接する「YNK(Yaesu–Nihonbashi–Kyobashi)」エリアの一角を構成しています。
近年は「東京ミッドタウン八重洲」や「YAESU CORE(八重洲二丁目中地区再開発)」など大規模プロジェクトが相次ぎ、街並みが大きく変わっています。
今回のTOFROM YAESU開業は、その流れの中でも東京駅の正面に位置する象徴的な開発です。
バスターミナル東京八重洲は2029年に第3期が開業予定で、完成すれば国内最大級の規模になります。
将来的には羽田空港アクセス線(仮称)との結節も見込まれ、国際会議・観光・ビジネスを一体的に支えるグローバルビジネス拠点としての性格がさらに強まっていくと考えられます。
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Q. TOFROM YAESU(トフロム八重洲)はいつ開業しましたか?
A. 商業ゾーン「TOFROM YAESU Shop & Restaurant」が2026年9月10日(木)に開業しました。
バスターミナルは3月20日、劇場は5月1日プレオープン、医療施設は6月30日に先行開業しています。
Q. TOFROM YAESUには何店舗入っていますか?
A. 最終的に68店舗の予定です。
2026年9月10日の開業時点ではTOWER内の55店舗がオープンしており、残りは2026年冬以降に順次開業します。
Q. TOFROM YAESUは混んでいますか?
A. 開業直後の現在はかなり混雑しています。
特にランチタイムは飲食店に行列ができ、30分以上の待ち時間が発生する店舗もあります。
昼休みなど時間が限られている場合は、12時台のピークを避けるか、事前に予約可否を確認することをおすすめします。
Q. ランチタイムの待ち時間はどれくらいですか?
A. 編集部が訪問した時点では、人気店で30分以上待つケースがありました。
11時台前半や13時以降に時間をずらすと比較的スムーズです。
Q. 東京駅から歩いてどのくらいですか?
A. JR東京駅の八重洲地下中央口から八重洲地下街(ヤエチカ)経由で直結しています。
地上に出ずにアクセスでき、雨の日でも濡れません。
Q. TOFROM YAESU TOWERの高さと階数は?
A. 地上51階・地下4階建て、高さ約250mです。
延床面積は約225,000㎡で、2026年2月28日に竣工しました。
Q. TOWERとTHE FRONTの違いは何ですか?
A. TOWER(B地区)は地上51階・高さ約250mの超高層棟で、オフィス・商業・劇場・医療・バスターミナル・住宅を備えます。
THE FRONT(A地区)は地上10階・高さ約45mの低層棟で、オフィスと店舗が中心です。
Q. オフィスの基準階面積は?
A. TOWERが約760坪(天井高2,900mm)、THE FRONTが約250坪超(天井高2,800mm)です。
Q. 「YAESU 東京界」とは何ですか?
A. 商業ゾーン2階にある専門店ゾーンで、12の名店が集まります。
ミシュラン一つ星の「天よこた 明日へ」など、商業施設初出店の店舗が並びます。
Q. 「檜物町スクエア」の由来は?
A. 再開発エリアの旧町名「檜物町(ひものちょう)」に由来します。
約1,200㎡の吹き抜け広場で、檜を使った可動式家具や、山王祭のお神輿の常設展示があります。
Q. TOFROM YAESUの開発事業者はどこですか?
A. 東京建物が再開発組合の一員として参画し、権利者や地域と共に推進した「東京駅前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業」です。
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2026年9月10日に開業した東京駅直結の複合施設「TOFROM YAESU(トフロム八重洲)」をレポートしました。
実際に足を運んでみて印象的だったのは、超高層ビルでありながら「街として開かれている」設計でした。
3本の接続通路で周辺の通りとつながり、店舗が路面側に向いているため、通り抜けるだけでも街歩きのような感覚があります。
檜物町スクエアのお神輿の常設展示も、再開発で失われがちな地域の記憶を残そうという意図が伝わってきました。
オフィス面では、TOWERの基準階約760坪・天井高2,900mmという大空間に加え、13階・41階の共用ラウンジ、館内の劇場・医療施設・バスターミナルと、働く環境として揃っているものの幅が広いことが特徴。
東京駅直結という立地は採用やブランディングの面でも効果的です、
ただし、開業直後の現在はランチタイムを中心にかなり混雑しています。
30分以上待つ飲食店もあったため、仕事の合間に立ち寄る予定の方は時間に余裕を持って訪問してください。
八重洲エリアでの移転をご検討の方はもちろん、「エリアや広さはまだ決まっていない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
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この記事を書いた人
代表取締役 原島雄一郎
1989年からオフィスビルの仲介営業に従事。2004年に株式会社ライヴェックスを創業して以来現役職。2025年3月で業歴36年 。
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